iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/08/31 15:10〜 Track D iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

フロントエンドエンジニアからみたiOS開発

ohayoukenchan ohayou_kenchan
最近のWebフロントエンドとiOS開発は似ているところが多いと思います。それぞれ比較してみて何がイケてるのか見ていけたらと思います
内容
仮)
- SwiftとTypesctipt
- ReSwiftとRedux
- async/await
- AutoLayoutとCSS
採択 2018/09/02 17:05〜 Track A LT(5分)

インドのインターネット環境との戦い方

辰濱健一 tatsuhama50
「ギガが足りない?メガが足りないんだ!」

昨年、日本で公開してきたアプリをインドにも公開しました!
日本では問題なく動いているのに、インドでは問題多発。。。

実際にインドに2週間赴いて調査をしてみると、通信環境が日本とは全然違うことが発覚。
そんな環境でもちゃんと動いているアプリは多々あります。

他アプリの挙動からも学んだ、インドの通信環境の攻略法についてお話しします。
採択 2018/09/01 16:55〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

Rx世界線とリーディングシュタイナー

hayatan hayatan_
流行のMVVM+RxSwiftは果たしてこのプロダクトに妥当なのか。
もし、導入していれば・・・
もしあのときやめていれば・・・
Rxを導入した世界線と導入しなかった世界線を渡り歩く男たちの話。
採択 2018/08/31 14:20〜 Track B レギュラートーク(30分)

コンパイラから紐解くSwift method dispatch

家庭の医学 kateinoigakukun
Swiftには実行するメソッドを効率的に決定する機構があります。
しかし、静的型付け言語であるにも関わらず動的に決定せざるを得ないパターンや、finalやprivateなどの修飾子がパフォーマンスに影響するパターンなど、実際にはどのような動きをしているのでしょうか。
このトークではSwiftコンパイラの中からその疑問を紐解いていきます。
採択 2018/09/02 17:15〜 Track A LT(5分)

小さくはじめる端末管理

Takeshi Ihara nonchalant0303
残念ながらiOSアプリにはOSや解像度によって挙動が変わってしまうことがあります。検証のために様々な端末を所有している会社も少なくないです。

それらの管理はどうしていますか?解像度やOSを知るためにどうしても管理は必要になってきます。手動管理だと誤ってOSを上げた際に情報の乖離が起きます。

弊社ではMDMを使うほどの規模感ではないので、SlackBotを活用した端末管理方法を紹介します。
採択 2018/09/02 13:30〜 Track D レギュラートーク(15分)

田舎のWebベンチャー企業にアプリ事業を持ち込んだらこーなった

yutaabe200 yutaabe200
創業2年の新潟のWeb会社に転職し、同時にアプリ事業を持ち込みました。社会人2年目のペーペーが転職と同時にアプリ文化を持ち込んだとき...いわゆる”不毛”と言われる環境下でのスタートでした。
その中でこっそり自社Webメディアを両OSアプリ化した話や、アプリ文化が無い会社組織との付き合い方、アプリに対する相場感やスキル難易度によるギャップなど、新潟のiOSエンジニアならではの苦悩を題材に地方アプリ市場の現状や未来についてお話しします。
採択 2018/08/31 15:10〜 Track A レギュラートーク(30分)

宣言的UICollectionView

ishkawa _ishkawa
UICollectionViewに複数の種類のセルがある場合、どのセルがいつ表示されるのか把握するのが難しくなります。この問題を解消する手段の1つには、コンテンツの宣言的な定義が考えられます。

このトークでは、はじめにコンテンツの宣言的な定義の実現方法を説明します。続いて、宣言的な定義を導入した時のコードの見通し、レイアウトの役割分担、差分更新、アニメーションなどの面におけるメリットとデメリットを解説します。
採択 2018/08/30 20:20〜 Track A レギュラートーク(15分)

設計時空のリファクタリング〜複数アーキテクチャを抱えたアプリのリファクタリング事例〜

ダンボー田中 ktanaka117
長く続くアプリ開発において、複数のアーキテクチャが積層のように負債となってしまうことは、割と多くの現場で起きているのではないでしょうか。
より良い開発をしていくためには負債の返済という、痛みを伴う対応を迫られるときがいつかきます。
このトークでは自分が直近で直面した負債の返済について話をします。
どう返済していったのか、チームとどうやって足並みをそろえたのか、様々な反省をお伝えします。
採択 2018/09/01 10:50〜 Track B レギュラートーク(15分)

In-App Purchase再考 ーサーバサイドエンジニアの運用経験と他決済手段との比較を添えてー

ohbarye ohbarye
Quipperが開発する学習サービス「スタディサプリ」ではIAP(アプリ内課金)による支払いが可能です。IAPは同サービスで高いシェアを持つ人気決済手段ですが、運用者の立場では他の決済手段と比べて不満がないわけではありません。このトークでは以下のトピックを通じてiOSアプリでの課金手段について再考します。

* サーバサイドエンジニアとしての決済運用経験(障害、サポート)
* 他の決済手段との比較(決済手数料、管理画面の使い勝手)
採択 2018/09/01 17:40〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

OSSを育てながらiOSアプリで「パンくずリスト」を実現した

りくそうだ rikusouda
俗に「パンくずリスト」呼ばれる「階層構造での現在位置を上位階層も含めて示したリスト状のUI」をiOSアプリで実現しました。

OSSの選定を行ったところ、多少OSSの改善を行えばプロダクトの用件に適合しそうなことがわかり実装を始めました。
しかし、特定条件でのアニメーションが不自然だったり、特定条件で必ずクラッシュするバグが見つかるなど実際は結構なOSSの改善をしました。
実現までの道筋をストーリー仕立てでお話しします。
採択 2018/08/31 11:20〜 Track A レギュラートーク(30分)

MicroViewControllerで無限にスケールするiOS開発

tarunon tarunon
`MicroViewController`という仕組みを導入したことで我々はメンバーの誰もが経験したことのない開発速度とスケーラビリティを手に入れました。
「10人規模で画面の開発が可能」「全てのVCとVMは500行未満」「手軽に値レベルで実現可能なMock」「50のVCで構成される一画面」
`MicroViewController`を取り入れた画面設計について、我々のベストプラクティスを紹介します。
採択 2018/09/01 17:05〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

Firebase/RemoteConfigを用いたちょっと変わった運用

kosuke.takahashi KoH_1011
Wowma!アプリではFirebaseのRemoteConfigを採用しています。使用用途は公式に載っているようなA/Bテストとは違い、お知らせやアップデートの通知という目的で使用しています。
そこで、「RemoteConfigを採用した背景」といったビジネスや運用の側面と「RemoteConfigを実装していく上でつまづいたこと。考えたこと」といった実装の側面の話をしていきます。
採択 2018/08/31 17:10〜 Track D レギュラートーク(15分)

プロトコルでStoryboardともっと仲良くなる

417.72KI 417_72ki
Storyboardの扱いでしばしば挙げられる問題点の1つとして、文字列を扱う事によるtypoや変更への弱さが挙げられます。
ここではProtocol Oriented Programmingを用いて、そのデメリットをできる限り解消していきます。
採択 2018/09/02 11:20〜 Track A iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

Swiftのジェネリクスはどうやって動いているのかコンパイラのソースから探る

omochimetaru omochimetaru
Swiftにはジェネリクスという言語機能があり、
利用時の型が不確定なコードを書くことできます。
Swiftには厳密な型システムや、余計なメタ情報を持たない値型などがあるのに、
どのようにしてジェネリクスを動作させているのでしょうか。
このトークではそれを実現する言語機能である
witness tableについて、
コンパイラのソースコードを追いながら解説します。
採択 2018/08/31 16:50〜 Track C レギュラートーク(30分)

Swiftの型システムに入門する - lib/Semaの歩き方

ukitaka ukitaka_
Swiftの型システムを実装するSemaモジュールはswiftcの中でも1番巨大で複雑ですが、普段お世話になっているTypeCheckerの動きがわかるようになったらSwiftへの理解が一歩深まりそうですし、なにより型の話って楽しいですよね!!

このトークではSemaの実装をチョット読めるようになることを目標に、Swiftの型システムがもつ特徴を「型システム入門」や実際の実装を参考にしながら簡単に解説します。
採択 2018/09/01 17:00〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

ARKit2.0でAppleが伝えたいアプリ体験を考える

Kaoru Matarai mcz9mm
ARKit2.0では3Dの物体認識や空間の共有から保存など、大幅なアップデートがありました。
従来のARKit1.0やARKit1.5と機能を用いたアプリは計測系の機能がメインでした。
しかし、今回のアップデートで「Measure」アプリが追加されたことにより、開発者は新たな体験を
作る必要が出てきました。Appleがどのような意図を持って開発者にどのような世界観を作って欲しいのか、
このLTで話していければと思います。
採択 2018/09/02 10:50〜 Track A レギュラートーク(15分)

iOSマイクロインタラクション入門

kiwi koga_wiwi
マイクロインタラクションとは、ユーザーが操作した際に表示される、ちょっとしたアニメーションやフィードバックなどのアクションのことです。
Facebookなどのアプリで積極的に採用されており、自分のアプリにも入れてみたい、という方に向けて、マイクロインタラクションの使いどころや実装例を紹介します。
採択 2018/09/01 17:15〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

イチから始めるアクセシビリティ ~まずはできるところから~

shiz stzn3
スマホは多くの人にとって生活に欠かせないものとなってきており、様々な環境、境遇の方がアプリに触れる機会も増えています。
そんな時、アクセシビリティは一つの大きなテーマになってくると思います。
- そもそもアクセシビリティとは?
- iOSではどんな機能が提供されているのか?
- アプリに導入するには?
といった基本的な部分に触れ、アクセシビリティに興味を持つきっかけづくりをしたいと思います。
採択 2018/08/30 19:30〜 Track B レギュラートーク(15分)

再利用可能なUI Componentsを利用したアプリ開発

多和田 侑 yuta24
iOSアプリ開発とUIは切っても切り離せない関係ですが、UIの実装には時間がかかります。ですが、Atomic Designの考え方を取り入れ、デザイナーと認識合わせをすれば再利用可能な UI Components を定義することができ、開発速度を上げることができます。
このトークでは、UI Componentsを定義する上でデザイナーと認識合わせしたこと、実装する上で工夫したことを紹介します。
採択 2018/08/31 16:00〜 Track D iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

iOSエンジニアが知るべきProgressive Web Apps開発のエッセンス

laiso laiso
PWA - Progressive Web Apps はウェブサイトのショートカットをホーム画面に追加するだけの仕組みではありません。
技術・市場の側面からPWAムーブメントの全容を理解し、適切な活用法を知るとともに。
最新ブラウザAPIを使ったプレゼンテーションパターンやJavaScriptとフロントエンドエコシステムをフル活用した「モダンなUI開発」のためのプログラミング環境が持つ可能性についてお話しします。
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選