iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/08/31 11:20〜 Track C レギュラートーク(30分)

リアルタイム革命

西谷圭介 Keisuke69
チャットに代表されるリアルタイムなアプリケーションを皆さんはどのように開発していますか?リアルタイムな双方向通信をサポートするソリューションを利用したり、Socket.ioなどを用いてWebSocketで自前で構築するなどあると思います。本セッションでは新たなクエリ言語として注目されるGraphQLのSubscriptionを用いる方法をGraphQLのマネージドサービスであるAWS AppSyncとあわせてご紹介します。
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採択 2018/09/01 13:30〜 Track C レギュラートーク(15分)

Charles でネットワークデバッギング

Kazumasa Kumamoto kumamo_tone
「API から何が返ってきているかわからない」「色々なパターンの返り値の表示を見てみたい」といった経験はないでしょうか?

Charles なら、通信の中身を確認することができるだけでなく、リクエスト/レスポンスの編集、リクエスト先の変更など、アプリ開発のデバッグに便利な機能を使うことができます。

この記事では Charles を使ったことがない人向けに、 Charles の基本的な使いかたと使いどころについてご紹介します。
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レギュラートーク(15分)

VIPERを社内に普及した方法とその後

Objective-ひろC hirothings
VIPERというアーキテクチャに魅力を感じ、社内の合意を得て新規アプリへの導入に至ったその一連の経緯と、実際にVIPERで1本アプリを作って感じたその魅力や実装上の反省点などについて体験談を交えながらお話しします。
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レギュラートーク(15分)

iOSエンジニアだけどPWAめっちゃ怖い

Takezawa Toshiki to4iki
2017年Instagram, TwitterなどのモバイルサイトがPWAを採用し話題になりましたね!またiOS11.3からPWAに対する一部の機能が追加で利用できるようになり、Webの技術を用いネイティブと遜色ないUI/UXに近づいて来ているのでは無いかと思います。
本トークでは、ネイティブエンジニアから見たPWAの脅威とは、どのような場面で最適な選択肢となるのかを発表します。
iOSDCルーキーズ LT(5分)

SicaというAnimationライブラリ作成したお話

funzin fufunzin
昨今では、Animationを使用する際に「CoreAnimation, UIVIewPropertyAnimator, UIView.animate」など多くのパターンが考えられます。みなさんはどのパターンでAnimationを使用することが多いですか?
今回はSikaというAnimationライブラリをなぜ作ったのかなど作成秘話を赤裸々にLTします。
LT(5分)

iOSエンジニアだけどPWAめっちゃ怖い

Takezawa Toshiki to4iki
2017年Instagram, TwitterなどのモバイルサイトがPWAを採用し話題になりましたね!またiOS11.3からPWAに対する一部の機能が追加で利用できるようになり、どんどんWeb機能を再利用しネイティブと遜色ないUI/UXに近づいて来ているのでは無いかと思います。

本トークでは、ネイティブエンジニアの立場からPWAの脅威を発表し、どのような場面で最適な選択肢となるのかを発表します。
採択 2018/09/01 16:20〜 Track B レギュラートーク(15分)

気遣いの iOS programming

ezura eduraaa
ちょっとした気遣いの積み重ねが人に優しく美しいコードを支えます。
「Swift という素晴らしい言語の力を存分に使い、人を導くコードを書く」「UIKit の癖とうまく付き合う」
これらを実現する、今すぐ小さく始められる、コード上での気遣いのテクニックをお話しします。
(iOS 開発における初級者向けセッションです)
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レギュラートーク(30分)

勇気を出して、Appleにバグレポートを出してみませんか?

Nagado kzmsngd
AppleDeveloperProgramに、BugReporterがあることを知っていますか?開発中に見つけたiOSの不具合やドキュメントのミスなどを、Appleに報告するツールです。ネット上にはレポートの書き方を紹介している記事がいくつかアップされていたりしますが、Appleにレポートを送るなんてハードルが高く感じて躊躇ってしまいませんか?一度送ってしまえばもう怖くないはず。iOSDCでBugReporterデビューしましょう。
LT(5分)

些細なクラッシュも放置しないための技術

akuraru akuraru
クラッシュはユーザー体験として非常に悪い。発生回数が低いものや原因が不明なクラッシュは、放置する危険性ことを説明し、諦めないために必要なことを解説します。
採択 2018/09/02 17:50〜 Track A LT(5分)

App Reviewの不確実性に向き合う

taitodada taitodada4
Kyash社でのリリースサイクルについて、下記を交えてながら話ができればと思っています

- リリース日が明確に決められているビッグリリースがある時の方針
- AppleのReviewerがどういうタイミングでログインしているかログを取っているので、その開示
- ひどいReviewerにあたってしまった時のやり取りログ
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LT(5分)

iOSで楽しいアニメーション

hachinobu hachinobu1
iOSアプリ開発の醍醐味とも言えるアニメーション。
そんなアニメーション処理における簡単なTipsや楽しさをお伝えできればと思います。
iOSDCルーキーズ LT(5分)

中卒でタイピングもできなかった僕が20代後半でエンジニアになってやってきた事と給与事情

なかの nkano_t
中卒でPCのキーボードは人差し指でポチポチやってた僕が20代後半でiOSエンジニアになって携わった業務でやってきた事、またそれに伴う給与の移り変わりについてお話しします。
iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

Bitcoinの署名の仕組み、Bitcoinのscriptを書いてみよう

宇佐美 峻 usatie
ビットコインやブロックチェーン、聞いたことや仕組みを勉強したことはあっても、実際のトランザクションを作ったことはない人も多いのではないでしょうか?
難しそうに見えて、実はトランザクションの仕組みも実際の作り方も簡単なので、このトークを聞いてぜひマスターしてみてください。

もちろん、Swiftで全て書けます。このトークを聞けば、明日からあなたのアプリにもビットコイン決済を組み込むことができます。
たぶん・・・!
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レギュラートーク(15分)

mitmproxy でサーバーとの通信を覗いたり改ざんしてみよう

bannzai _bannzai_
DBサーバーと通信するアプリは多いと思います。
開発やデバッグをする時にサーバーとの通信を行う時にその通信内容を確認、またはレスポンスの内容を改竄したり、
開発環境のホストを動的に変えたい場合なんてのもあると思います。Xcode・Swiftの操作をせずにこれらのことを実現できるソフトウェアである、mitmproxyの使い方を簡単に紹介できたらいいなと思います
レギュラートーク(15分)

あなたの知らないMeasurementとUnitの世界

ken0nek ken0nek
MeasurementとUnitは、iOS10からFoundationフレームワークに追加された、数量と単位を扱う仕組みです。
これらを使うことで、国や地域ごとに単位の表示を気にすることなくアプリを開発できるようになります。
特に、世界展開してるアプリやヘルスケア・ワークアウト系のアプリと相性が良いです。
MeasurementとUnitの概要と使い方、そしてカスタマイズ方法までの全てを紹介します。
採択 2018/09/01 17:15〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

あなたの知らないMeasurementとUnitの世界

ken0nek ken0nek
MeasurementとUnitは、iOS10からFoundationフレームワークに追加された、数量と単位を扱う仕組みです。
これらを使うことで、国や地域ごとに単位の表示を気にすることなくアプリを開発できるようになります。
特に、世界展開してるアプリやヘルスケア・ワークアウト系のアプリと相性が良いです。
このトークでは、MeasurementとUnitの基本から発展的なカスタマイズ方法まで紹介します。
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レギュラートーク(30分)

XPでiOS、Android、Webの同時平行開発に挑戦する(ライブコーデイング有り)

近年、ReactNativeが普及しiOS、Android、 Webアプリを共通のコードで開発できるようになっています。
そして私たちヤフオク!はXPという開発手法を採用し品質と開発速度が劇的に向上しました。
今回はReactNativeとXPを組み合わせiOS、Android、Webを同時、かつ高品質、高速で開発するための手法を紹介します。
この登壇ではXPで実践しているTDD、ペアプロをライブコーディングでお見せいたします。
iOSDCルーキーズ LT(5分)

Haptic Feedback による効果的なマイクロインタラクション

Keisuke Tada tdksk
登場から早2年、もはや Haptic Feedback も含めた UI が必須と言っても過言ではありませんが、効果的に用いている事例もまだ多くないのが現状です。このトークでは、具体的な事例や HIG などから、効果的な Haptic Feedback のための考え方や、具体的なガイドライン、また、実装の tips も取り上げます。このトークを聞けば、誰でもすぐに効果的な Haptic Feedback を組み込むことができるはずです。
レギュラートーク(15分)

Writing Unit tests for the UI using snapshot tests

remi robert remi936
I will describe common techniques about writing unit test in swift for the UI.
Also how to using snapshot testing to write easy unit tests for the UI, and the logic behind it.
LT(5分)

Haptic Feedback による効果的なマイクロインタラクション

Keisuke Tada tdksk
登場から早2年、もはや Haptic Feedback も含めた UI が必須と言っても過言ではありませんが、効果的に用いている事例もまだ多くないのが現状です。このトークでは、具体的な事例や HIG などから、効果的な Haptic Feedback のための考え方や、具体的なガイドライン、また、実装の tips も取り上げます。このトークを聞けば、誰でもすぐに効果的な Haptic Feedback を組み込むことができるはずです。
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
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