iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/08/31 13:30〜 Track A レギュラートーク(30分)

安定したチャットを実現するためのアプリとAPI設計

muukii muukii0803
SNS系のアプリのほとんどはチャット機能を持っています。
しかし、チャット機能の実装はUXを求め始めると難しく、複雑になっていきます。
「順番が狂う」「送信完了までメッセージが表示されない」「受信されない」「重い」など
データが蓄積されていくチャットのような機能はどのように実装すべきなのかをお話しします。
採択 2018/09/01 16:00〜 Track C レギュラートーク(15分)

WebSocketをiOSに持ち込んで辛い思いをした経験がありますか!?

taminif sbntaminif
はい!そこのあなた!
Firebaseの話かと思った?あれもWebSocket使ってるもんね!
違います!自社でWebSocket通信用サーバーを立てて、WebとiOSアプリで同時対応した話です!
HTTP通信じゃだめなんです!WebSocketでやる必要があるんです!
決して正解ではないかもしれないですけど、プロダクトに導入して大変な思いをした経験を話します!!
採択 2018/08/30 20:00〜 Track A レギュラートーク(15分)

ツールとして利用するUIテスト

Kazuya Ueoka fromkk
Xcode 9よりXCTestにスクリーンショット撮影機能が実装されました。XCTestはテストコードから地域や言語を指定する事が可能で、xcodebuildで複数のシミュレーターでテストが実行可能なので、様々な画面サイズと条件のスクリーンを集める事が出来るのです。デザイン崩れ等はUIテストでも判別が難しい物の一つですが、半自動的にデザイン崩れを解消する事が可能になったので発表したいと思います。
採択 2018/08/30 20:00〜 Track B レギュラートーク(15分)

Playground駆動開発のすすめ

rockname _rockname
ほとんどのiOSエンジニアは、デザイナーさんからデザインを受け取り、その仕様通りに実装すると思います。
が、それでもやはりデザイン調整は入ります。
その度にSwiftの長いコンパイルを待ってUI調整を確認するのは、さぞツライ作業です。

そこで、デザイン調整の工程をPlaygroundでやってしまおうというわけです
...それが「Playground駆動開発」です!
採択 2018/09/01 16:20〜 Track C レギュラートーク(15分)

動作確認のための社内アプリ配信サービスを新たに作った話

slightair slightair
アプリの開発中にビルドしたアプリをCrashlyticsBetaやDeployGateなどにアップロードし、手元で動作確認できるようにしているチームは多いと思います。僕たちもそういったサービスを使ってきましたが、様々な課題が出てきたため自分たちの使い方にあったシステムを新しく作りました。どういった課題がありどういうツールを用意したのか、そしてどうリリースフローが改善されたか話します。
採択 2018/09/02 16:10〜 Track A LT(5分)

🀄

ぎぎにゃん giginet
Swiftの様々な言語機能を使って麻雀を遊んでみましょう!
Swiftyな麻雀ライブラリの実装や、和了判定のアルゴリズムなどについてお話しします
採択 2018/09/01 11:20〜 Track A レギュラートーク(30分)

詳解Fastfile

ぎぎにゃん giginet
プロジェクトが大規模化していくと、さまざまな業務を自動化したくなってきます。同時にロジックが増え、特定の人しかメンテできなくなったFastfileにお悩みの方も多いでしょう。

このトークでは、実際の活用事例を交えながら、大規模プロジェクトにおける効果的なFastfileの書き方、プロジェクトの雑務自動化についてをお話しします。
そのほか、fastlaneコミッターによる明日から使える実践的なtipsも数多くお伝えします。
採択 2018/09/02 11:20〜 Track C レギュラートーク(30分)

プロトコルを使って複数サービスを跨いだmusic playerを実装する

kumabook kumabook
iOSでは曲を再生する方法としてAVAudioPlayerやMediaPlayerなどがあります。しかし、それぞれのplayerごとに再生キューやライフサイクルを持っており、player間を跨いで連続再生をするのは直感的には実装できません。今回は上記2つ加えてyoutube iframe player・SpotifyPlayerのplayer間を跨いで連続再生できるmusic playerをprotocolを利用して実装した話をします。
採択 2018/09/01 17:20〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

Visionフレームワークのリアルタイム顔検出を使えば、ウインクするときゃるん♪と音が鳴る二次元美少女になれる!

馬場南実 minami1389
iOS11から、Visionという画像認識フレームワークが利用可能になりました。その中の機能を使えば、iPhoneのカメラで顔を写すことで、リアルタイムで顔の各パーツの動きを取得することができます。それを使えば、ウインクするときゃるんと音が鳴ったり、目と口を見開いた時に爆発音が鳴ったり、そんなアニメの世界みたいなことが簡単に実現できます。そんなお話をしようと思います!
採択 2018/08/31 17:10〜 Track B レギュラートーク(15分)

差分計算アルゴリズムを用いた高速なUITableView描画

fumito-ito fumito_ito
UITableViewをいかに高速に描画、更新するかはiOSアプリケーションの実装において頻繁に遭遇する問題です。

本セッションでは単純な reloadData を用いた場合と差分計算アルゴリズムを用いた場合で実際にどの程度の差が生じるのか検証した結果を提示します。
また、複数の差分計算アルゴリズムとその実装を比較することで、それぞれの実装が適しているケースを提示します。
採択 2018/09/02 15:10〜 Track A レギュラートーク(15分)

iOSでグラフを描くために必要な知識について

須藤将史 kurotyann9696
グラフを簡単に表示するライブラリはたくさんあります。しかし、表示したいグラフのデザインに合ったライブラリがなかったり、デザインを柔軟に変更したい理由から、グラフの表示を自作する方も多いのではないでしょうか。最近はフィンテックやライフログのサービスが注目され、グラフを表示するアプリが増えたように感じます。今回のトークでは、有名なライブラリの実装を参考にしながら、グラフの描画方法の紹介と、実務でどのように活用したのかを話します。
採択 2018/09/02 14:20〜 Track C レギュラートーク(30分)

がっつりやるリアルタイムキャンペーン分析

Tsukagoshi Keisuke ktsukago
単純にプッシュを打つだけでは意味がありません。カスタマーエンゲージを目指すならばカスタマーの分析を行う必要があり、さらに言うならばリアルタイム性の高い情報を使った分析が必要となります。Amazon Pinpointを利用するとEvent Streamを利用して簡単にリアルタイム分析を行えます。本セッションではリアルタイムな分析を行うためのアーキテクチャとそれを使ったマーケティングを行うためのベストプラクティスを紹介します。
採択 2018/08/31 17:40〜 Track A レギュラートーク(30分)

レガシーなアプリケーションの60fps化を目指す為にやっていること

Satoshi Nagasaka satoshin21
私の現在担当しているアプリケーションはファーストリリースから早5年が経過しようとしています。
しかし、ユーザの求めるサービス、そして何よりUI/UXへの期待値は5年前とは比べ物にならないくらいに上がりました。
ユーザの期待を裏切らない為に、我々iOSチームがfpsを一つの指標に置いてUI/UX改善の為に行っている事、またこれから改善していきたい事についてお話します。
採択 2018/08/31 16:00〜 Track A レギュラートーク(30分)

Swiftコードから状態遷移図を自動で生成し、継続的にメンテナンスしやすくする

八十嶋祐樹 yaso_san
アプリの中の複雑な状態はステートマシンなどを導入することで管理しやすくなります。
しかし、コードだけを見ても流れが分かりにくかったり、状態遷移図を作ってもコードに合わせて更新していくのが面倒だったり、継続したメンテナンスは大変です。
このトークでは、シンプルなステートマシンとSourceKit・Graphvizなどのツールを使ってコードから状態遷移図を自動で生成する仕組みを作り、継続的にメンテナンスしやすくする方法をお話しします。
採択 2018/09/02 17:35〜 Track A LT(5分)

手品師がWeb業界に入るとこうなる

小田島 shimataro999
このトークはスピーカー都合でキャンセルになりました
お客様の中に手品師の方はいませんか…?

手品業界からWeb業界に華麗なる転身を遂げた結果、こんな毎日を過ごしています…という技術とは無縁のネタトークです。
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採択 2018/08/31 16:00〜 Track C iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

フォントと組版の30分入門

S_Shimotori S_Shimotori_pub
フォントや組版について気にしたことはありますか?
奥深く興味深い世界ですが、そのぶん難しい用語や規則がたくさん。間違えるとこわーい人にツッコミを入れられてしまうかも!
本セッションでは、日頃TextKitと親しくしている皆様、技術同人誌に興味のある皆様を対象に、基礎とちょっとした雑学を学びます。
採択 2018/09/02 16:05〜 Track A LT(5分)

全部iOSにしゃべらせちゃえ!

ひろん hironytic
いっけなーい💦トークトーク🗣私、ひろん。今年もiOSDCのLTに応募したの✨でもiOSDCは競技LT🏅オーディエンスもいっぱいいるから緊張してしゃべれないよー🙀あ、そうだ💡AVSpeechSynthesizerちゃんとPDF Kitくんに頼めば、代わりに発表してくれるんじゃない?💕私あったまいいー…って本当に採択されたらどうしよう🆘次回「全部iOSにしゃべらせちゃえ!」お楽しみに
採択 2018/09/01 15:10〜 Track A レギュラートーク(30分)

Swift Playgrounds Bookの作り方と配り方〜カメラからの画像をリアルタイムにいじるPlayPixels

吉田 "sonson" 悠一 sonson_twit
iPadで,コーディングをしたり,プログラミングの教科書のような使い方ができるSwift Playgrounds.最近では,カメラやBluetoothのAPIが解放され,Swift Playgrounds Bookを個人でアプリを通じて配布できるようにもなりました.この発表では,カメラの画像をリアルタイムに処理できるサンプルを例に,Swift Playgroundsのおもしろさ,Bookの開発および公開方法について解説します.
採択 2018/09/01 15:10〜 Track C iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

すべては「サクサク感」のために! QUICで早くなる?インターネットの世界と,周辺プロトコルの話

南波 寛直 brownbro
「サクサク感」がUXに直結することはよく知られているかと思います。
サーバーとの通信を高速化するために,広く利用されているHTTPの改善を目指したHTTP/2が標準化されました。
一方で,そもそもHTTPの下のレイヤを担うTCPが遅いことから,その課題を解決するQUICというプロトコルが開発され,また標準化が進んでいます。
このQUICの基本的な概念やモバイルに関連する特徴などをお話しします。
採択 2018/08/30 19:10〜 Track B レギュラートーク(15分)

iOSエンジニアの為のgrpc-swift入門

Koichi Tanaka tikidunpon
gRPCはGoogleが開発したハイパフォーマンスなRPC(Remote Procedure Call)プロトコルです。
Firebase SDKにも組み込まれていて、間接的に使った方も多いと思います。
トークでは、アプリからの通信の選択肢として、RESTやGraphQLに加えてgRPCも選べるように、
gRPC自体の解説、grpc-swiftの開発状況や現状の課題をデモを交えお伝えします。
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
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