iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/08/31 10:50〜 Track A レギュラートーク(15分)

~~ †††† 漆黒の魔法 Objecitve-C Runtime API †††† ~~

bannzai _bannzai_
やめて!Objective-Cの黒魔術でRuntime APIで色々されたら、闇のコードと繋がっているiOSアプリエンジニアの精神まで燃え尽きちゃう。お願い、機能してXcode。あなたがここで倒れちゃうとマネージャーや社長との約束はどうなっちゃうの。ライフはまだ残っている。ここを耐えれば納期に間に合うんだから。次回「城n(ry

Objective-Cの黒魔術を用いて闇のコードを紹介していきます。
採択 2018/09/02 14:20〜 Track A レギュラートーク(30分)

iOS アプリの開発速度を70%高速化したデバッグノウハウ

Kuniwak orga_chem
開発時間に占めるデバッグ時間の割合は少なくないため、この時間の短縮は開発速度を上げるためにとても重要です。この発表では、実際の中規模なアプリ開発で70%増もの開発速度向上を支えたデバッグノウハウを初心者にもわかりやすく紹介します。

このノウハウには、効果が高いデバッグの5W1Hの解説や、リビルドなしでデバッグする方法、便利なライブラリの紹介を含みます。開発速度が気になっている方はぜひ聞いてみてください!
採択 2018/09/01 15:10〜 Track B レギュラートーク(30分)

Synchronized iPhones!

TachibanaKaoru TachibanaKaoru
複数のiPhoneを、連携させたことがありますか?
一面にならんだ数十台のiPhoneにシンクロナイズドスイミングのような全く同じ表示をさせる……単純に見えますが、実は技術的にはとても高度なテクニックを必要とします。
フレームレート60fpsのiPhoneで、ぴったりあった動作を実現するためには端末間に許されたずれは、16ミリ秒以下。
これを実現するには、どんな要素技術、どんな設計、どんなテクニックを使えばよいでしょうか。
採択 2018/09/01 17:05〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

派遣で事務職が開発未経験でもiOSDCで登壇したくて、アプリ作りました!

Mizuko Aoyagi mizu_gako
昼は派遣で事務職、定時後は夜な夜なSwift関連の勉強会に出没。そんな私がカンファレンスで登壇してみたいなぁと思ったら、自作のアプリがなかった!登壇するのにアプリがないのはよろしくないので、1年以上の孤独なSwift学習生活の集大成として、個人開発アプリをAppleの審査に出します(現在進行形)。その結果次第でトークのオチが変わります。開発未経験者が登壇ドリブン開発で得た経験、未経験者ならではのハマりどころなどをお伝えします。
採択 2018/08/31 14:20〜 Track C レギュラートーク(30分)

grpc-swiftを使ってiOSアプリでも快適なgRPC通信を行う

Kyohei Ito KyoheiG3
Swiftで記述されたiOSアプリでも、grpc-swiftを利用してgRPC通信をある程度手軽に利用可能になります。
gRPCを利用すると、通常の通信を行うよりも通信速度は速く通信量も少なく済み、更には双方向での通信を行うことができます。
今回は、gRPCの概要、grpc-swiftの導入方法、実際にプロジェクトで利用する際の応用的なことや、grpc-swiftにコントリビュートしたときの経験談などをお話させていただきます。
採択 2018/09/02 17:40〜 Track A LT(5分)

Create ML で マッチングアプリのサクラを判定しよう!

海川和弥 sun54907
WWDC 2018 で発表されたものの一つに、 Create ML がありました。 Core ML で使うモデルを簡単に作れるフレームワークです。画像をある程度用意すれば簡単に作れます。
弊社マッチングアプリ「タップル誕生」では日々ユーザーの体験向上のために、24時間監視体制でサクラを撲滅しています。しかし、何かしら行動を起こしてからじゃないと判定するのは難しいのが現状です。そこで、顔写真をあげた段階で見つけ出そう、という試みです。
採択 2018/09/01 17:45〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

サーバーの状態に応じて画面遷移させるための設計

古屋 広二 furuyan325
DeNAのタクシー配車アプリ「タクベル」では、画面をタップする等のユーザー操作以外による画面遷移が非常に多くあります。
このようなアプリを作る上でどのような設計にしたのかや、辛かった点などを実例を交えながら紹介します。
採択 2018/09/02 16:15〜 Track A LT(5分)

The latest info of Carthage

Sho IKEDA ikesyo
iOSアプリ開発に欠かせないパッケージマネージャーのCarthageですが、その新機能になかなか気付かないこともあるでしょう。本LTでは、昨年のiOSDC Japanからの1年分のアップデートの中から要注目の箇所をピックアップして紹介することで、開発者の皆様の日々の開発体験の向上に寄与したいと思います。
採択 2018/08/30 20:20〜 Track B レギュラートーク(15分)

アルゴリズムを通じてよりよいアプリを

Ray Fix rayfix
アルゴリズムはコーディング面接以外にも使います。適切なアルゴリズムとデータ構造を使用して、アポイントスケジューラまたはコレクションビューの画像コラージュを実装しているかどうかは、優れたユーザーエクスペリエンスの鍵です。 この講演では、WWDC2018でSwiftでアルゴリズムを使用する際の主要なポイントをいくつか見直します。また、SwiftらしいSwiftで、アプリでアルゴリズムを効果的に適用する方法についても説明します。
採択 2018/08/31 14:20〜 Track A レギュラートーク(30分)

iOSアプリ内で不正なSSL証明書を検知する

kobakei kobakei122
「HTTPS化していればセキュリティ対策は十分」などと思っていませんか?
HTTPS化していても、無線LANやネットワーク機器にセキュリティ対策がなされていないと、中間者攻撃によって通信が盗聴・改ざんされるリスクがあります。これを防ぐ方法として、不正なSSL証明書を検知するピン留めという手法があります。
本発表ではピン留めを実装する手順、またSSL証明書の更新の際に気をつけることを紹介します。
採択 2018/08/31 13:30〜 Track B レギュラートーク(30分)

Swift Compilerの最適化入門 - AllocBoxToStack編

Yusuke Kita kitasuke
varとletはSwiftコードを書く上で頻繁に使い、それぞれの特徴を理解してコードを書くことが重要です。しかし、実は適切な使い方をしていなくてもSwift Compilerがあるべき姿に最適化しています。このトークでは、Swift Compilerの最も重要な役割のひとつであるSIL(Swift Intermediate Language)を見ながらどのような最適化が行われているか紹介します。
採択 2018/09/01 17:50〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

Apple製品のアニメーションはなぜ気持ちいいのか考える

まりーな marina10172013
ふだん当たり前のように使っているiPhoneやiPad、どうしてこんなに気持ちのいい使い心地になるのでしょうか
コントロールセンターのアイコンたちのアニメーションやUIのパーツに着目し、AfterEffectsでアニメーショントレースを行い、得た知見を共有します。
採択 2018/09/01 11:20〜 Track B レギュラートーク(30分)

東急ハンズのP2Pレジ間通信2018

taiki komaba r_plus
東急ハンズのレジは内製開発のiPadアプリで動いています。
そんなレジ用アプリはアプリ間で様々な情報を交換しています。

レジ間を飛び交う通信内容や通信方式の現在に至るまでの変遷を紹介します。
採択 2018/08/30 18:40〜 Track B レギュラートーク(15分)

キラリと光るテクニック、アプリをデモするときの心構え

Noritaka Kamiya nolili
ついにきた、あなたが心血を注いで開発したアプリのお披露目の日、プレスも来てハンズオンもある。
このデモでビジネスの結果が変わる!重大な1日。
そんな日に向けて、どんな準備をしておけばいいでしょうか?わずかの準備の差が、印象を大きく変えるのです。
iPhoneを使ったメディアアートの展示会で裏方を長年務めてきたスピーカーが、そのテクニックを語ります。
採択 2018/09/02 13:30〜 Track C iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

iOSエンジニアのための、SwiftからPythonのライブラリを使って機械学習する方法

Yuta Koshizawa koher
Swift 4.2では他言語のAPIをSwiftから簡単に呼び出せるようになります。これ自体は汎用的な仕組みですが、最大の目的はSwiftからPythonの資産を活用できるようにし、Python並の機械学習を実現することのようです。日々Swiftを書いているiOSエンジニアにとってこれは大きなチャンスです。このトークではiOSエンジニアに向けて、SwiftのコードでPythonのライブラリを使って機械学習する方法を紹介します。
採択 2018/09/01 16:55〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

AVAudioUnitEffect実演 〜もっと音を楽しもう♪〜

takopom takopom55
いつも聞き慣れた音楽にエフェクトを掛けてみると、また一味違った聞こえ方をするので、オッ!となります。
イコライザーだけでなく、AVAudioUnitにある様々なエフェクトを組み合わせるとどんな音になるのか、実演をメインにしてみます。
肩の力を抜いて、iOSオーディオのことを楽しんでもらえるトークにしたいと思います♪
採択 2018/09/01 14:20〜 Track A レギュラートーク(30分)

5000行のUITableViewを差分更新する

ばんじゅん🍓 banjun
差分更新のテクニックを使うと,IndexPathを持ち回ることなく,UITableViewの必要な箇所のみ挿入・削除できるようになります。
これはいつでも採用できる手法なのでしょうか? 0~5000行で変化するテーブルビューにも使えるでしょうか?

このトークでは主にトータルの更新パフォーマンスにフォーカスして,5000行規模の差分更新を実用的な速度にするために必要な,ボトルネックの解析と遭遇するトレードオフについて紹介します。
採択 2018/09/01 18:00〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

iOSDC2019を福岡に招致したい!

いたる itaru_sugimoto
iOSDC2019を福岡に招致したいため、福岡の魅力をお伝えいたします!
福岡でiOSエンジニアをやることの魅力を存分にお伝えいたします!
福岡市はIT・IoTにフルサポートをしています!メルチャリもあるし!
2018年は、「キャッシュレス」に関する実証実験プロジェクトを開始し、iOSDCに参加することで体感していただくことが可能です。
Ruby kaigi 2019も福岡で行われます。
iOSDCも福岡でやるっきゃない!
採択 2018/08/30 19:30〜 Track A レギュラートーク(15分)

Code PushとReact Nativeで緊急OTAリリース!了解!

Masayuki Iwai myb
Visual Studio App Centerに統合されたCode Push。
Code PushとReact Nativeを使うと、Over the Airでアプリの変更点を即座にユーザーの手元に届けることができます。
実際にCode Pushを使用してみて得られた知見を紹介します。
採択 2018/09/02 13:30〜 Track B レギュラートーク(30分)

AutoLayoutエラー診断所 ~発狂しないためのデバッグ手法~

akatsuki174 akatsuki174
「どうされましたか?」
「いろいろ頑張ってはみたんですが、うちの子全然治らないんです。顔が黄色くなったり赤くなったり、あとはいろいろ吐いてしまっていて。もうどうしたらいいのか…。」
「ふむ。デバッグ方法がわからないわけですね。症状によって見るべきポイントは異なりますし、そもそも症状は正確に判断しないといけません。私と一緒に症例とその対処方法を見てみましょう。」

キャスト
医者:私
親:開発者
子:AutoLayout
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
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確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選
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