iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/09/01 13:30〜 Track B レギュラートーク(30分)

Auto-Renewable Subscriptionsを5年間運用した歴史から学ぶ注意点

加賀江 優幸 yuutetu
私の担当するアプリでは、Auto-Renewable Subscriptionsを長らく運用してきました。
しかし、その運用を続ける上でぶつかった問題も多くありました。
Auto-Renewable Subscriptionsの運用事例を元に、ユーザにとって最高の形でプレミアムな機能を提供するために学んだことについてお話します。
採択 2018/08/31 11:20〜 Track B レギュラートーク(30分)

Swift 4.2 はどのような進化をしているのか

Yusuke Hosonuma tobi462
Xcode 10 から Swift 4.2 に変更となりますが、変更点のチェックはお済みでしょうか?
CfPを出す現時点で Swift 4.2 には 18個の Proposal が実装されています。
本トークでは時間の許す限りで、すべての Proposal についてその解説を努めていきたいと思います。
採択 2018/09/01 14:20〜 Track B レギュラートーク(15分)

ARKit Maniacs

satoshi0212 shmdevelop
私はこの半年、ARの使用事例を集めると共にその拡張した使い方を検討してきました。その中で得たTipsを共有するとともにAREnvironmentProbeAnchor、ARWorldMapなどの効果的な使い方、空間共有の実例などをデモを交え熱く深く語りたいと思います。
採択 2018/09/01 17:00〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

サポートを求めてAppleに電話をするまでの道のり

kameike kameike
アプリのリリース時、消費型課金アイテムが公開後消費型課金が30時間以上反映されなかった際、Appleに直接電話を試してみました。いざという時にAppleに電話のサポートを受けるとどのような効能があるのか?!思ったよりも大変だったAppleに国際電話が通じるまでの道のりも含めご紹介します。
採択 2018/09/02 16:30〜 Track A LT(5分)

不摂生で救急搬送されたiOSアプリ開発者がiPhoneとAppleWatchをフル活用して健康を取り戻した話

Hiroshi Shikata dotrikun
こんなことを話そうと思っています。

- iPhoneとAppleWatchをフル活用して生活習慣を立て直したこと
- iOSアプリでユーザに行動を継続させるための仕組み作り
- ヘルスケア系アプリや、それらで使われているiOS/watchOSの機能や事例の紹介
採択 2018/08/31 10:50〜 Track C レギュラートーク(15分)

複数のライブ映像を同期再生するのが大変だったので知見をお伝えします

FromAtom FromAtom
ライブ配信サービスが流行っている中、WWDC2017で `EXT-X-PROGRAM-DATE-TIME` タグのサポートが発表されました。
これにより、複数のAVPlayerに表示されるライブ映像を同期することが可能になりました。

このトークでは、
・複数のライブ映像をズレなく同期再生するノウハウ
・ハマりどころ
・設計のコツ
を実際にプロダクション環境で運用した経験をもとにお話します。
採択 2018/09/02 17:45〜 Track A LT(5分)

明日から使えるViewControllerのMemory Leak検出

こりん corin8823
クロージャやRxSwiftを利用していると循環参照によるMemory Leakが発生してしまうことがあります。
実装時やレビュー等で気をつけるのはもちろんのことですが、それでも起きてしまう事があると思います。
その対策としてすぐに検出するための実装についてお話できればと思います。
採択 2018/09/01 17:20〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

Androidエンジニアが1週間でiOSアプリ開発を学び、1ヶ月で大規模アプリ開発にJOINした話

kobaken koba_dog
Java, Kotlin, Android Studio, adb, Gradle...
Androidの決別、Xcodeとの出会い、Data Bindingの不在、立ちふさがるAutoLayoutの壁
これは、とあるAndroidエンジニアが如何にしてiOSエンジニアにジョブチェンジし、それぞれの違いに苦しみ、時に喜びを感じてきた物語である
採択 2018/09/02 13:50〜 Track D レギュラートーク(15分)

多言語対応のススメ

ikkan_chin Ckitakishi
グローバル展開のため、多言語対応は必須です。
・構文エラーがある時、早めにエラーを見つける方法は?
・十数週類の言語の中に、まだ対応されてなかった文字列がある時、早めに見つける方法は?
・iOS 12から、多言語対応のワークフローは変わりました、どんな風に対応すべきか?
・・・
採択 2018/09/01 14:20〜 Track C レギュラートーク(15分)

LIFULL HOME'S「かざして検索」リリースの裏側

Hanawa Takuro HanawaTakuro
LIFULL HOME'S「かざして検索」は建物をかざすだけでその建物の物件情報を閲覧できるUXを提供する機能です。この機能は新たな住まいの探し方として話題となり、各種メディアで取り上げていただいています。

機能の提案からリリースに至るまでのプロジェクトの話だけでなく、物体検出機能をCoreML+Visionで実装する方法、ARKitと併用する方法、実際のプロダクトに組み込む為のテクニックなどの技術的な要素も交えてお話しします。
採択 2018/09/01 14:40〜 Track B レギュラートーク(15分)

「QRコード読み取り?楽勝ですよ😙」=>「AVFoundationを信じたおれがバカだった😇」

monoqlo monoqlo
iOS 11から標準カメラアプリでQRコードが読み取れるようになり、
今まで以上にQRコードを活用してプロモーションを打ちやすくなりました。

ところで、標準カメラアプリはおろかAVFoundationでも正しく読み取れないQRコードがあるのをご存知ですか?
このトークでは、車検証に記載されたQRコードを読み取るために調べて実践したことを、サンプルを交えてお伝えします。
採択 2018/09/02 17:55〜 Track A LT(5分)

Swiftで始めるRaspberry Pi

こばやしさとし gucchisk
元iOSエンジニアがRaspberry Pi初心者なのに公式言語のPythonではなくわざわざSwiftでRaspberry Piに入門した話。
そして、Raspberry Piプログラミングに用いられている代表的なSwiftのライブラリSwiftyGPIOにPRを出して、初めてOSSにコントリビュートした話をしようと思います。
採択 2018/09/01 16:00〜 Track A レギュラートーク(30分)

State of the Union ~2018年のアプリ開発事情~

huin huin
 ObjC/Swift、アプリケーションアーキテクチャ、リアクティブ、テスト、CI/CDなど、2018年のアプリ開発環境は多くの情報とトレンドにあふれており、キャッチアップするだけでも一苦労です。
 本セッションではこれら多くの情報を整理し、現在のアプリ開発環境全体を俯瞰します。アプリ開発初心者でどこから勉強すればいいかわからない方、経験者だけど開発環境をもっと良くできないかと考えている方の手助けになれば幸いです。
採択 2018/09/01 13:30〜 Track A レギュラートーク(30分)

Depth in Depth

堤 修一 shu223
原始のiPhoneからカメラは搭載されていましたが、深度センサが搭載されたのは比較的最近のことです。カメラやGPSが、デジタルの世界と我々が生きる現実世界を繋ぐ重要な役割を担い、アプリ開発者に多くの創造性を与えてくれたのと同様に、「奥行き」がわかるようになったというのはアプリ開発の次元がひとつ増えたようなものです。本トークではiOSでの深度の扱いについて、取得方法だけではなく、細かいパラメータの意味やMetalでの処理まで詳解します。
採択 2018/09/02 16:50〜 Track A LT(5分)

グラフィックス以外の分野でのMetalの可能性

栗山徹 kotetu
WWDC2018でOpenGL(ESも含む)がDeprecatedなるとのアナウンスにより、Metalへの注目が高まってきました。MetalはiOS端末のGPUを活用できるという意味で、3DCG以外の分野でも実用の可能性がある技術です。
本セッションでは、グラフィックス以外の分野におけるMetalを活用するメリットや可能性、Metal導入や注意点について紹介します。
採択 2018/09/01 13:50〜 Track C レギュラートーク(15分)

Plasma - gRPC streamを利用したリアルタイムなユーザー体験

Ryo Aoyama ra1028fe5
時は2018年未だに定期ポーリングを使った画面更新でリソースを無駄遣いしていませんか?
FRESHではgRPC streamを利用し、サーバープッシュ方式でイベントを受け取る事ができるミドルウェアPlasmaを開発し、リアルタイムで快適なユーザー体験を提供しています。
このトークでは、Plasmaについて実際の利用例を紹介しながらお話します。
採択 2018/09/01 17:45〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

マスタリング CGAffineTransform

行木 千春 Ridwy
撮影した映像の向きがおかしい?Viewの位置計算で困ってる?
とても良い機会です。5分でCGAffineTransformをマスターしましょう!
CGAffineTransformはちっぽけなstructですが、使いこなせば非常に強力なAPIです。
基本知識から組み合わせて掛けるときの考え方のコツなどを具体例と共にお話しします。
もう座標計算に悩んで時間を使うことはありません!
採択 2018/09/01 17:40〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

NoSQLの歴史にみる、Cloud Firestoreとの正しい付き合い方

Naomichi Okada na0m1chikun
2017年10月に発表されたCloud Firestoreは、非常に高い水平スケーリング性能、柔軟で直感的なスキーマレス等の特徴が話題のドキュメント指向NoSQLデータベースです。
しかし、その特性を理解せずに利用すると予期せぬ辛みや開発コストの増大を招くこともあります。このトークでは、NoSQLデータベースの歴史についても整理しながらFirestoreを利用する際のプラクティスについて考えていきます。
採択 2018/09/02 10:50〜 Track B レギュラートーク(15分)

プッシュ通知はどのような進化をたどってきたか

Kenta Nakai urouro_n
プッシュ通知はさまざまな進化を遂げてきました。かつてはテキストだけしか表示できなかったものが、画像やカスタムアクションを付けられるようになり、iOS 12でも様々な機能が追加されています。
このトークでは、プッシュ通知でどのようなことができるようになったか、iOSのバージョンごとに時系列を追って紹介していきます。開発時に混乱しがちな「どのバージョンからどのようなプッシュ通知の機能が使えるのか」を整理できるようお伝えできればと思います。
採択 2018/08/31 10:50〜 Track B レギュラートーク(15分)

Markdownをリアルタイムに解析する

nakajijapan nakajijapan
Markdownを解析する時にGitHubで探せば簡単にライブラリを何個も見つけることができます。しかし、をそれをリアルタイムとなるとなかなかみつけることができません。私は端末間で同期できるメモアプリを作成し、機能の一つに入力しながらMarkdown形式に色付けをする機能を実装しました。本トークではリアルタイムに文章を解析し、リッチな表現をどのようにして行っているのかを解説します。
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
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