iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/08/31 17:40〜 Track C レギュラートーク(30分)

GraphQL on Swift

tummy bird_tummy
このトークはスピーカー都合でキャンセルになりました
apollo-ios や GraphQLSwift/GraphQL といったライブラリを使うと、GraphQL を使ったクライアントアプリや GraqhQL サーバを実装することができます。
このトークでは、クライアントとサーバの両面から GraphQL について触れつつ、ライブラリを利用した実装方法や実際にプロジェクトで利用した際の注意点などをお話できればと思います。
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採択 2018/08/31 14:40〜 Track D レギュラートーク(15分)

とある端末の触覚技術 -フィードバック-

cokaholic TK_u_nya
iPhoneの画面上で3DTouchを行うと、ブルッと端末が震えるフィードバックを返してくれます。
フィードバックが返ってくると、なんとなく気持ち良いですよね笑
その気持ち良いフィードバックは、iPhoneに搭載されている「Taptic Engine」によって実現されています。
このトークでは「Taptic Engine」とはどういった技術で、
どのような場面で使用すれば良いのかという話をします。
採択 2018/09/01 17:50〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

@cosmeアプリにおけるTextureの活用

aboy suxisuxido
@cosmeアプリではAutolayoutやUIStackViewをゴリゴリ使って画面を作成しています。そんな@cosmeアプリに部分的にTextureを導入し、画面のパフォーマンスを改善しましたので、その知見を共有します。
採択 2018/09/02 14:20〜 Track B レギュラートーク(30分)

作ってわかるレンダリングパイプライン CPUで3D描画

Takatsu Youichi ta_ka_tsu
ある人は言いました。「基本は理解・分解・再構築だ」と。

あなたは玩具や機械の仕組みを知るために分解してみたことはありませんか?
一見不思議で魔法のように見える仕組みも、基本要素に分解すれば理解しやすくなります。
そして理解したかどうか確認する最も良い手段は自分で作ってみることです。

ここでは普段Metalなどの3D描画APIがGPUで行っている処理をあえてCPUで実装し、期待通りに描画されるのかを検証してみます。
採択 2018/09/02 10:50〜 Track C レギュラートーク(15分)

TextKitから表現が広がる

paper_and_paper paper_and_paper
TextKitはiOS7から導入されたテキスト用のレンダリングエンジンです。これのおかげによって、低レベルのAPIを格闘することなく、開発でも難しいテキストでも比較的容易にレイアウトを描画できるようになっています。本トークでは、実際にデザイナーとあった話をもとに、文字列デザインをフォーカスして行きます。
採択 2018/08/30 18:40〜 Track A レギュラートーク(15分)

Working in a multi-cultural environment with a global app

Kimi KimiNg7
There are many difficulties and fun when providing on code base of iOS app to serve for many countries with different features, and communicating with colleagues in different locales...
採択 2018/09/02 15:10〜 Track D iOSエンジニアに聞いて欲しいトーク(30分)

あえてWebエンジニア以外の人に聞いてほしいWebRTCの話

仲裕介@SkyWay Tukimikage
WebRTCはWebの領域にとどまらず、リアルタイムコミュニケーションの標準技術として、サーバサイド、VR、IoTなど、新しいシーンで活用されるようになってきています。本セッションでは技術的な観点から、WebRTCをそれら新しいシーンに適用するにあたっての課題や、それを解決するための手法について話をします。
採択 2018/08/30 18:20〜 Track B レギュラートーク(15分)

標準アプリから学ぶ、HIGが教えてくれないiOSデザインのこと

Ryo Usami usa619_
Apple Human Interface Guideline (HIG) では、iOS App をデザインする上での考え方を学ぶことができます。それ以外にも Apple がデザインをした標準アプリから知れることが数多くあります。このトークでは、Large Title や 新しいモーダルビューなど HIG を読むだけでは分からない具体的な UI の考え方についてご紹介します。
採択 2018/09/01 17:10〜 Track A iOSDCルーキーズ LT(5分)

iOS技術本を出版した時の失敗談

takashings takashings
先日、iOSの技術本を出版社から出版しました。
あまり失敗談をメインにした発表はないかと思うので、今回の出版で得た知見を失敗談をメインに発表します。

昨今はクラウドファンディング、自費出版など本を出版する敷居も下がっているかと思います。
これから技術本を書いてみたい、出版してみたいと少しでも思われている方に対しても知見を共有できればと思います。
採択 2018/09/01 17:55〜 Track B iOSDCルーキーズ LT(5分)

タイムアタック!5分でiOSアプリ作ります

GotouReiko burakon
このトークはスピーカー都合でキャンセルになりました
5分という時間でiOSアプリを1つ作ります。
厳密にはStoryBoardはもう組まれている状態で、VCのコーディングの部分をやります。
iosdcで起きた面白かった事に関するクイズアプリとか。やること自体は非常に簡単な事をしますので、バタバタしながら作って会場を盛り上げられればと思います。
パニックにならなければできるくらいの内容を考えてますが、パニックになったらできないくらいのところを攻めたいです。
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採択 2018/09/02 14:40〜 Track D レギュラートーク(15分)

UIViewPropertyAnimatorで実現するリッチなアニメーション表現

Jiro Nagashima hedjirog
UIKitのアニメーション表現は、UIViewPropertyAnimatorの登場により自由度が向上しました。UIViewPropertyAnimatorを画面遷移のアニメーションに応用することで、インタラクティブなアニメーションが実現できるだけでなく、複数のアニメーションを連動させることも可能となります。このトークでは、UIViewPropertyAnimatorを利用した画面遷移のアニメーションの実装例をご紹介しします。
採択 2018/08/31 15:10〜 Track C レギュラートーク(30分)

MusicアプリのTransitionを再現する

Nagado kzmsngd
iPhone にプリインストールされているアプリの中でも、 Music アプリの Modal Transition が良い感じですね。Githubなどで探してみると、ほぼ完全に再現してみせているライブラリやサンプルコードがいくつかあるのですが、コードを見てみるとすごく難しそうな印象が…。そこで、Musicアプリのような Modal Transition をより簡単に再現する方法を模索してみて、得られた知見をお話します。
採択 2018/09/02 13:30〜 Track A レギュラートーク(30分)

デバイス・OSバージョンの依存が少なく、メンテナンスしやすいビューを作る

Kishikawa Katsumi k_katsumi
iOSアプリにおいてビューに関する変更をテスト・レビューすることは負荷の高い作業のひとつです。現在のiOSアプリにおいてレイアウトのバッドプラクティスは、デバイスを判定する、contentInsetを自分で操作する、動的に制約を変更する、の3つです。このトークでは、実際のアプリのコードを用いて、壊れやすかったレイアウトを良いAutoLayoutの原則に従って修正した例を示し、堅牢でメンテナンスしやすいレイアウトとは何かを解説します。
採択 2018/08/31 16:50〜 Track B レギュラートーク(15分)

動画アプリをなめらかに動かす技術

Hato Yuji dekatotoro
近年、動画サービスが盛り上がりを見せています。
単に動画を再生するだけなら簡単ですが、なめらかなUI/UXの実現や複数動画再生の制御、エラーハンドリングなど
実際のサービスでは考慮すべきことが多々あります。
iOSでAVPlayerを使った動画再生の知見についてお話したいと思います。
採択 2018/08/31 16:50〜 Track D レギュラートーク(15分)

tvOSアプリUIの勘所

所友太 tokorom
tvOSアプリはUIKitを利用してiOSアプリと同じ感覚で実装できます。ただ、実際に実装していくとフォーカスの考え方など、tvOSアプリ独自の概念を考慮しつつUI設計を進めていかならければならないことがわかってきます。そのあたり、実際に業務としてtvOSアプリを作りながら得られた知見を、WWDC 2018で発表されたtvOS 12で加わったTVUIKitなどを絡めて紹介できればと思います。
採択 2018/09/02 17:10〜 Track A LT(5分)

WebSocketによるビデオ通話

竹田光佑 daketake
ビデオ通話を実装するにあたり、一般的なWebRTCを用いる代わりに、WebScoketを用いて実装した例をアーキテクチャを示します。WebSocketを用いることで手軽に複数人のビデオ通話が実現できます。また、ビデオ通話をWebRTCとWebSocketで実装した時の利点と欠点を比較します。
採択 2018/09/02 15:10〜 Track B レギュラートーク(15分)

LLDBを最大限活用してみる。

k_miyasaka k_miyasaka_
XCODEのデバッグ機能は便利で、スタックトレースとpoコマンドの入力だけでもゴリゴリとデバッグできる方が多くいらっしゃると思いますが、
それらはLLDBの機能の氷山の一角です。
不具合の原因検知、修正だけでなく、
リビルドせずにコンソールからUIを変更するなど新規コーディングでも活用できる方法を発表致します。
採択 2018/09/01 10:50〜 Track C レギュラートーク(15分)

iOSでSwitchの複数ディスプレイ配置調整を実装してみた

へんてこ henteko07
先日任天堂から発表されたマリオパーティーのゲーム内で実装されている、複数のSwitchを並べた時にディプレイ間の位置を調整する素晴らしい機能を、iOSでも実装した結果を発表します。
リリースするアプリでこの技術を使おうとすると既に任天堂が特許を持っているので注意が必要です。
採択 2018/09/01 16:00〜 Track B レギュラートーク(15分)

UIViewとUITextInputで作る縦書きのTextView

六々 496_
UITextViewを使わずにUITextViewのようなViewを作ることで縦書きテキストエディタを作った話。

UITextViewのあの機能が実はUITextInput由来だったりといった話や、IME周りの挙動をAndroidやUWP, Windows / macOS / Gtkで同様の縦書きエディタを作った経験を交えてお話しします。
採択 2018/09/02 17:00〜 Track A LT(5分)

DroidKaigi 2018 iOS appのApple審査が通るまで

こにふぁー konifar
DroidKaigi 2018のiOSアプリをリリースしました。DroidくんアイコンやAndroid文字列が含まれることによるReject、初めての特急申請など、iOSアプリエンジニアにとっては日常茶飯事かもしれないことに面食らいつつも奇跡的に当日までに審査が通った時の話をしたいと思います。
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選
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