iOSDC Japan 2018 トーク一覧

採択 2018/09/02 18:05〜 Track A LT(5分)

シークレットLT iOSDC Japan 2018 ネットワークスタッフ

iOSDC Japan 2018 ネットワークスタッフ
(概要はありません)
採択 2018/09/02 14:30〜 Track E アンカンファレンス

ゲーム機のアーキテクチャを語る

@hak @tomzoh hak
(概要はありません)
採択 2018/09/02 14:00〜 Track E アンカンファレンス

たのしいネットワーク環境構築 初心者大カンゲイ !!

S_Shimotori S_Shimotori_pub
(概要はありません)
採択 2018/09/02 12:00〜 Track E アンカンファレンス

わいわいswiftc

@kitasuke @omochimetaru @tarunon
(概要はありません)
採択 2018/09/01 15:30〜 Track E アンカンファレンス

詳解こんしん会のビール 〜IPAまつり2018〜

長谷川智希 tomzoh
(概要はありません)
採択 2018/09/01 16:00〜 Track E アンカンファレンス

iOSアプリ設計パターン雑談

@d_date @takasek
(概要はありません)
採択 2018/09/01 15:00〜 Track D EDGE事例

データ処理と知識化〜AIの効率的な学習を目指して〜

AIREV(株) 森岡幹, 林佑磨
賢いAIをサービス・プロダクトに組み込むための要素技術、特にデータ処理の観点に重きを置いて紹介するとともに、ビジョンとミッションを語ります。
採択 2018/09/01 14:30〜 Track D EDGE紹介

AIとデータセキュリティ〜 安全なデータ活用・流通のための仕組みとテクノロジー 〜

EAGLYS(株)代表取締役社長 今林広樹
AI開発やデータ分析などデータを活用するときに生じるセキュリティ課題とそれを解決するテクノロジーについて、またEAGLYS社の技術研究開発の取り組みや日本から世界企業を生み出すビジョンについて語ります。
採択 2018/09/01 14:00〜 Track D EDGE紹介

宇宙開発に向けたテクノロジーと挑戦

(同)Yspace 代表 田中克明
最近の宇宙産業をとりまく状況を説明するとともに、ispace社やYspace社での技術開発の取り組みやベンチャー企業や起業に挑戦するモチベーションについて語ります。
採択 2018/09/01 13:30〜 Track D EDGE紹介

EDGE NEXT × D-DATaの相乗的人材育成プログラムの威力

早稲田大学理工学術院 教授 朝日 透
研究開発成果やアイデアを基にして起業する人材であるアントレプレナーやリーディング企業において新事業創出に挑戦する人材であるイントラプレナーの育成を持続的展開できるエコシステムの構築を目的としたEDGE NEXTプログラム( https://ssl.waseda-edge.jp/ )、および「ビジネス力×データサイエンス&データエンジニアリング力」を備えた博士人材を社会に送り出すことを使命としたD-DATaプログラム( https://d-data.jp/ )の取り組みとその相乗的連携により始まる新しいプログラム「アントレプレナー養成海外武者修行プログラム」についてご紹介します。
採択 2018/08/31 11:20〜 Track C レギュラートーク(30分)

リアルタイム革命

西谷圭介 Keisuke69
チャットに代表されるリアルタイムなアプリケーションを皆さんはどのように開発していますか?リアルタイムな双方向通信をサポートするソリューションを利用したり、Socket.ioなどを用いてWebSocketで自前で構築するなどあると思います。本セッションでは新たなクエリ言語として注目されるGraphQLのSubscriptionを用いる方法をGraphQLのマネージドサービスであるAWS AppSyncとあわせてご紹介します。
採択 2018/09/01 13:30〜 Track C レギュラートーク(15分)

Charles でネットワークデバッギング

Kazumasa Kumamoto kumamo_tone
「API から何が返ってきているかわからない」「色々なパターンの返り値の表示を見てみたい」といった経験はないでしょうか?

Charles なら、通信の中身を確認することができるだけでなく、リクエスト/レスポンスの編集、リクエスト先の変更など、アプリ開発のデバッグに便利な機能を使うことができます。

この記事では Charles を使ったことがない人向けに、 Charles の基本的な使いかたと使いどころについてご紹介します。
レギュラートーク(15分)

VIPERを社内に普及した方法とその後

Objective-ひろC hirothings
VIPERというアーキテクチャに魅力を感じ、社内の合意を得て新規アプリへの導入に至ったその一連の経緯と、実際にVIPERで1本アプリを作って感じたその魅力や実装上の反省点などについて体験談を交えながらお話しします。
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レギュラートーク(15分)

iOSエンジニアだけどPWAめっちゃ怖い

Takezawa Toshiki to4iki
2017年Instagram, TwitterなどのモバイルサイトがPWAを採用し話題になりましたね!またiOS11.3からPWAに対する一部の機能が追加で利用できるようになり、Webの技術を用いネイティブと遜色ないUI/UXに近づいて来ているのでは無いかと思います。
本トークでは、ネイティブエンジニアから見たPWAの脅威とは、どのような場面で最適な選択肢となるのかを発表します。
iOSDCルーキーズ LT(5分)

SicaというAnimationライブラリ作成したお話

funzin fufunzin
昨今では、Animationを使用する際に「CoreAnimation, UIVIewPropertyAnimator, UIView.animate」など多くのパターンが考えられます。みなさんはどのパターンでAnimationを使用することが多いですか?
今回はSikaというAnimationライブラリをなぜ作ったのかなど作成秘話を赤裸々にLTします。
LT(5分)

iOSエンジニアだけどPWAめっちゃ怖い

Takezawa Toshiki to4iki
2017年Instagram, TwitterなどのモバイルサイトがPWAを採用し話題になりましたね!またiOS11.3からPWAに対する一部の機能が追加で利用できるようになり、どんどんWeb機能を再利用しネイティブと遜色ないUI/UXに近づいて来ているのでは無いかと思います。

本トークでは、ネイティブエンジニアの立場からPWAの脅威を発表し、どのような場面で最適な選択肢となるのかを発表します。
採択 2018/09/01 16:20〜 Track B レギュラートーク(15分)

気遣いの iOS programming

ezura eduraaa
ちょっとした気遣いの積み重ねが人に優しく美しいコードを支えます。
「Swift という素晴らしい言語の力を存分に使い、人を導くコードを書く」「UIKit の癖とうまく付き合う」
これらを実現する、今すぐ小さく始められる、コード上での気遣いのテクニックをお話しします。
(iOS 開発における初級者向けセッションです)
レギュラートーク(30分)

勇気を出して、Appleにバグレポートを出してみませんか?

Nagado kzmsngd
AppleDeveloperProgramに、BugReporterがあることを知っていますか?開発中に見つけたiOSの不具合やドキュメントのミスなどを、Appleに報告するツールです。ネット上にはレポートの書き方を紹介している記事がいくつかアップされていたりしますが、Appleにレポートを送るなんてハードルが高く感じて躊躇ってしまいませんか?一度送ってしまえばもう怖くないはず。iOSDCでBugReporterデビューしましょう。
LT(5分)

些細なクラッシュも放置しないための技術

akuraru akuraru
クラッシュはユーザー体験として非常に悪い。発生回数が低いものや原因が不明なクラッシュは、放置する危険性ことを説明し、諦めないために必要なことを解説します。
採択 2018/09/02 17:50〜 Track A LT(5分)

App Reviewの不確実性に向き合う

taitodada taitodada4
Kyash社でのリリースサイクルについて、下記を交えてながら話ができればと思っています

- リリース日が明確に決められているビッグリリースがある時の方針
- AppleのReviewerがどういうタイミングでログインしているかログを取っているので、その開示
- ひどいReviewerにあたってしまった時のやり取りログ
2016スポンサー 2017スポンサー 2017資料請求 2018資料請求
PR文未 ロゴ未 ロゴ未(昨年参加) 支払未
確認催促 非採択 除外 ルーキーズLT 仮採択 候補
EDGE 確定 小部屋向け 仮採択 前夜祭向き 適合日程無し 別プロポーザル採択済 弱い 候補 カテゴリ違いアリ 別テーマあり 長さ違いアリ LT&ビギナーズ両方 非採択 非採択(重複) テーマかぶり 同一内容 複数時間
PalPal確認 招待 IRT feature スピーカーディナー当選