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2026/04/04 18:30〜
メイントラック
LT(5分)

あなたのアウトプットのキッカケ、何ですか?

naopusyu なお

アウトプットが大事と言いますが、
実際はやり方がわからない、間違っていたら嫌など、最初の1回がすごく難しいと感じるかと思います。

そんな私も数年前までは何もしていなかったです。

ただ、ちょっとしたキッカケから
今では毎月ブログを書いたり、ひとりアドベントカレンダーに挑戦、OSS活動、登壇などを行うようになりました。

今回はこのキッカケのお話と明日から始められる小さなアウトプットをお話します!

このお話がひとつのキッカケになればと思います。

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2026/04/04 18:35〜
メイントラック
LT(5分)

アウトプットは“成果物”じゃなく“副産物”だった話

uutan1108 うーたん

アウトプットは、完成した成果物を提示する行為だと思い込んでいました。反応を得られるもの、価値のあるもの、役に立つものを作らなければいけない。そう考えるほど、自分の言葉が重くなり、形にできないまま止まってしまう経験がありました。

しかし振り返ると、続いたアウトプットは「副産物として出てきたもの」でした。学んだ過程、躓いた記録、うまくいかなかった試行錯誤。結果ではなく、プロセスに熱が残っている状態で出した言葉は、完璧じゃなくても届きました。

このセッションでは、アウトプットを“完成品としての作品”ではなく、“取り組みの中で生まれた副産物”と捉える発想の転換を共有します。成果物を作ろうと力むのではなく、過程の中に生まれたものを拾い上げる。そのスタンスが気持ちを軽くし、発信が続くきっかけになることをお伝えします。

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2026/04/04 18:40〜
メイントラック
LT(5分)

アウトプットが続く~コミュニティ参加のすすめ~

kkun_22 長江佳亮

アウトプットを続けるうえで、オフラインコミュニティは強い味方です。
本LTでは、私が実感したメリットを3点ご紹介します。

その1
その場でいちばん鮮度の高い情報に触れられること。
資料や記事になる前の失敗談や学びが、現場にはあります。

その2
同じ境遇の人に出会えること。
悩みの種類が近い人と話すと、次の一歩が見えてきます。

その3
出会いを“一回きり”で終わらせない導線が作れること。
私は次の3つを実践しています。
・ハッシュタグをつけてツイートする
・懇親会で繋がった方のXをフォローする
・ハッシュタグのついた投稿をいいねして、読み返せるようにする
このやり方を続けた一例として、10ヶ月でフォロワーが4名から600名超になりました。
新しい出会いが増えたことで、日々のアウトプットにも良い刺激をもらっています。

明日から、コミュニティに参加してみたくなるLTをお届けします。

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2026/04/04 18:45〜
メイントラック
LT(5分)

漫画と語学で下げる「アウトプットのハードル」

Saku37215349 サック

ブログ執筆している人・登壇している人・OSS活動している人・個人開発している人、世の中は沢山のアウトプットしている人で溢れています。
それらを目にする度、ただただすごいなと感じます。
「自分も...」と思っても、最初は以下のような不安や疑問が出てハードルが高いと感じる方も多いのではないでしょうか?

・完璧にアウトプットを出さなきゃいけないのかな
・これまで何かを続けてきたことないけど、上手く続けられるかな
・何からどうアウトプットすればいいかわからない

だからこそ私のトークでは、「最初のハードルを下げ、続けるための姿勢を作る手助け」を目的としています。
そのために、私が普段よく読む漫画や一定期間続けている外国語学習から得たエッセンスを借りて、「続けやすい姿勢・やり方」について考えられればと思います。

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2026/04/04 18:50〜
メイントラック
LT(5分)

楽しさを伝え繋げるアウトプット!

hk_it7 こうの

アウトプットは「義務」や「ノルマ」になりがちです。しかし、私自身が率先して発信を続ける原動力は、純粋な「楽しさ」と「探求心」にあります。

このLTでは、この問題を解消し、アウトプットのフォロワー(続いて発信してくれる人)を作るための秘訣を共有します。

一番気軽なアウトプットは「雑談」です。 形式にこだわらず、自分の「推し」の熱量をそのまま出すことで、他者に興味領域を伝え、予期せぬインプットを得る知識の循環が生まれます。

完璧さよりも、楽しんでいる姿を見せ、他者のアウトプットに共感や感謝を伝えることで、自然と周囲を巻き込みます。堅苦しい発信から卒業し、「楽しさ」を軸に周囲を巻き込むアウトプット術をお伝えします!

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2026/04/04 19:00〜
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LT(5分)

ひと前に出ることが怖かった私が、初プロポーザルを出すまで

たにおり

みなさんはカンファレンスへプロポーザルを出したことはありますか?

私はひと前に出ることが苦手で、勉強会も怖くて参加できませんでした。
「ちゃんとしたことを話さないと」「聞いてくれた人に申し訳ない」など、そんな思いが頭をよぎり、登壇や恐怖を感じていました。

このセッションでは、そんな私が2025年に初プロポーザルを出すまでにやった3つのことと、乗り越えた後に変わった考え方についてお話しします:
・不安な気持ちを言葉にして自分にとってハードルになっていることを整理した
・「プロポーザルを出す」と周囲に宣言して退路を断った
・一人で抱え込まず、第三者の視点をもらうことで勢いをつけた

「怖いけど出してみたい」「出すことで何かを変えてみたい」と思っている方の最初の一歩を後押しできたら幸いです。

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2026/04/04 19:05〜
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LT(5分)

「弱いまま話したら、世界が変わった」 〜不格好な初登壇が、私を遠くまで運んでくれた話〜

u_Hoshi7 u-Hoshi

「完璧な成功体験なんてない」「自分なんかが話していいのだろうか」
そんな不安を抱え、登壇から逃げ出したかった1年前。意を決して挑んだ初登壇は、決して“綺麗”なものではありませんでした。

初登壇から広島遠征、そして当日スタッフへ。その一歩は、技術書典を共に歩く仲間や、再会を喜び合える「居場所」を連れてきてくれました。不格好な一歩が、ただの参加者だった私を、温かな繋がりの中へと運んでくれました。

本セッションでは、エンジニア3年目の私が体験した、最初の一歩がもたらした「繋がり」のリアルをお話しします。 5分後、皆さんが「すごい実績はなくてもいい。不格好なままの自分で、この輪に飛び込んでみよう」と思えるような、等身大のストーリーを届けます。

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2026/04/04 19:10〜
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LT(5分)

継続は力なり~アウトプットを継続して得たもの・失ったもの~

yurimiyasakura 百合宮桜

■トーク概要
アウトプットを行うメリットは数多く語られています。
勿論、私もデメリットよりもメリットの方がはるかに大きいと思っているからこそ、アウトプットを続けています。
ただ、メリットとデメリット双方を認識してこそ、自身の行動を調整できるとも感じています。このライトニングトークでは、私が感じるアウトプットのメリット(魅力・得たもの)と失ったもの(デメリット)を正直にお話し、リアルな体験を届けることを目的としています。

■話す内容
◇なぜ私はアウトプットを始めたのか
◇アウトプットのメリット
◇アウトプットのデメリット
◇それでもアウトプットを続ける理由
◇これからアウトプットを始めたい人へ

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2026/04/04 19:15〜
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LT(5分)

『自分なんかが書いても…』を乗り越える〜アウトプットを妨げる心理的罠の攻略法〜

shucho0103 しゅういちろ

多くの人がアウトプットできない理由は、スキル不足ではありません。完璧主義バイアスとインポスター症候群という2つの心理的罠が、あなたの最初の一歩を妨げています。
「こんな当たり前のこと書いても…」そう思ったことはありませんか?特に日本人に多いとされる完璧主義傾向と、「自分なんかが」という思い込み。本セッションでは、これらの心理メカニズムがなぜアウトプットを妨げるのかを解説した上で、今日から実践できる4つの攻略法を紹介します。

完璧主義対策:時間制限の設定、AIとの壁打ちで新規性チェック
インポスター症候群対策:過去の自分に教える視点、質の判断をAI・検索エンジンに委ねる

そして最後に、心理的障壁を突破する最小単位のアウトプット「誰かに感想を伝える」ことの意味をお伝えします。帰り道で一歩踏み出したくなるLTです。

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