梶川 琢馬
kajitack
アウトプットを続けたいのに、登壇のたびに新しいネタを用意するのが大変だと感じていませんか?
その都度キャッチアップや整理が必要になり、資料作成や構成検討の負荷が増えて、継続が難しくなることがあります。
私は2025年に6回カンファレンス登壇しましたが、扱ったテーマは2つだけでした。
同じテーマを繰り返し扱って育てていくことで、登壇後の反応や質問を起点に問いを更新できます。
その結果、内容と資料の精度が上がり、アウトプットが資産として積み上がっていく感覚がありました。
本セッションでは、同じテーマを育てながらアウトプットを継続するために押さえておきたいポイントを、次の観点から解説します。
アウトプットを続けるためのきっかけになれば嬉しいです!