梶川 琢馬
kajitack
「発信文化を作りたい」と言いながら、ブログ施策や登壇奨励を始めたものの、いつの間にか止まってしまった経験はありませんか?
最初は盛り上がったのに、結局は一部の人だけが書き続け、組織としては何も残らなかった…!そんなケースを何度も見てきました。
原因は施策不足ではなく、技術組織として「どうありたいか」というビジョンの不在かもしれません。
ビジョンが共有されないまま発信を始めると目的はブレやすく、短期的な指標に引きずられて消耗戦になりがちです。
このLTでは、なぜビジョンが先に必要なのか、そしてビジョンがあることで発信が“続くもの”に変わるプロセスを紹介します。
組織のビジョンを言語化して、一緒に発信文化を作っていきましょう!