スナガク
suna_gaku
僕は「自分は何者か」を語れるようになりたいと思う一方で、情報を隠せば有利に立てる、個人開発で差をつけられる、と考えて発信は避けていました。
ただ冷静に考えれば、そもそもライバルは存在しません。成功要因はマーケティングなど別にあります。また自分が出さなくても誰かが出すし、出しても情報は失われない。「隠す意味はない」と気づき、Zennの記事やXへの投稿を始めました。
その後、愛知で30分講演する機会をいただき、その後 1週間で3回登壇など、積極的に発信するようになりました。
今では「ツイート見てます」と声をかけていただき、登壇のお誘いも届くように。Claude Codeのクローズドイベントにも参加できました。
さらにアウトプット前提で学ぶと、物事の解像度が上がります。受け手が何を求めているかを考える癖がつき、説明力も向上しました。
発信に興味はあるけど踏み出せない方へ、僕の体験をお伝えします。