パネルディスカッション(30分)
フロントエンド 初登壇 北海道出身

プロダクトデザイン、どこから考える?”Intelligence”と共存するUXの未来

Minagi Nakano

プロダクト開発の一歩目、あなたは何から始めますか?
「デザイン」を思考に組み込むのはどのタイミングでしょうか。
LovableやFigma Makeの登場で「それっぽいUI」が瞬時に生成できる今、私たちが向き合うべきはその裏側にある「ドメインの本質」と「UXの文脈」です。
AIは綺麗なUIを作りますが、「なぜその配置なのか」「そのビジネス課題を解決できるのか」という判断基準(Context)までは持ち合わせていません。

本セッションではLIXIL Intelligenceチームの泥臭い取り組みを通し、皆さんと共に「AIが進化し続ける世界で、人間だからこそできるプロダクト開発」の姿を模索していきます。

◼︎サブテーマ

  1. プロダクトデザインを考える「一歩目」
  2. AI×コンポーネント集:Figma MCP/Make等ツールを実務に繋げる方法、どう考える?
  3. UXの空洞化:「文脈」と「意思決定の基準」をチームで共有するには
  4. エンジニアとデザイナーの役割:意思決定に全振りすべき?それとも…

当日はチャットでリアルタイムに質問を拾いながら進行します。
プロダクトの明日について語り合いましょう!

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採択
パネルディスカッション(30分)
PHP 北海道出身

ドメイン駆動設計、結局どう始めれば良い?実践者に学ぶDDDのリアル

aki_artisan あき

「DDDって何から始めればいいの?」
エヴァンスの原典は難解、実践ドメイン駆動設計も分厚い、ネットの情報は断片的……。DDDを学ぼうとして挫折した経験はありませんか?
このパネルディスカッションでは、DDDに取り組んできたパネリストが初学者の疑問から実践者の悩みまで幅広く議論します。

タイムライン:

  • 自己紹介・イントロなど(5分)
  • 何をもって「DDDを実践している」と言えるのか(5分)
  • バランスを見て妥協するポイントは?(5分)
  • 越境するのってぶっちゃけ難しくない?(5分)
  • 会場からの質問(10分)

当日は会場からSlidoで質問を受け付けます。「パターンを覚えればOK?」「チームに導入するには?」など、皆さんの疑問をぶつけてください。明日から一歩踏み出すヒントを持ち帰れるセッションを目指します。


パネリスト
竹澤 有貴 @ex_takezawa
成瀬 允宣 @nrslib

モデレータ
瀧川 啓紀 @aki_artisan

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