Laravel JP Conference 2019 プロポーザル一覧

LT(5分)

今だからこそ作る、Laravel上で動くアクセスカウンター

Kazuya Takei attakei
アクセスカウンター。
今となっては「なにそれ?」とも言われそうな、Perl-CGIの時代発祥の懐かしきプログラムです。

しかし、「ファイルの読み書き」「画像の合成」「多重リクエスト判定」という、
Webアプリの構成をそこそこ網羅したコンパクトなプロダクトと言えるでしょう。
そこで今回は、温故知新と称しアクセスカウンターを現代的なPHPの作法で作ろうと思います。
ぜひ、そこはかとないオーバースペック感をお楽しみください。
レギュラートーク(30分)

PHPでもgRPCサーバを立てたいだけの人生だった

株式会社Nextat 中榮健二 n_1215
Google製のRPCフレームワーク、gRPC。サービス間通信での利用例を側聞しますが、PHP界隈ではあまり耳にしません。通常のリクエストサイクルでgRPCサーバを実現できないためです。曰く、"PHPのgRPCサーバは特殊な構成になるので役立たず"。
ひどい。もうgolangに宗旨替えするしか……?

いや、やってやろうじゃないか、その特殊な構成とやらを。PHPでgRPCサーバの可能性について紹介します。
LT(5分)

LaravelSparkでサービス開発に注力する

k-kurikuri k_kurikuri2
Laravel SparkというTaylor Otwell氏が提供する有料のLaravelアプリケーションを簡単に使ったので紹介します
Sparkを使用するとJIRA, QiitaTeamのようなサービス開発に必要な認証・サブスクリプション・請求書発行など色々な機能が事前に実装されていて、
サービス開発に注力する事ができます。日本ではあまり認知されていない物ですがとても便利だと感じたため話したいと思います
LT(5分)

はじめてのLaravel on Docker Container

shougo kroyeeg
はじめてLaravelをDocker上で動かすように開発環境をAnsibleを使用してプロビジョニングしてみたけど、
反省点、ハマりポイントが多かったのでその体験を共有します。
LT(5分)

スタートアップでCakePHP+JQueryからLaravel+vue.jsへリプレース。ハマった点を共有。

りょう rytskywlkr
スタートアップで働いています。

「とりあえず動くものを!」の方針のもと、CakePHP+JQueryで作った弊社Webサービスですが、
設計も適当、継ぎ接ぎによる機能拡張と、今後の破綻が目に見えています。

そこで設計を見直し、また、それに合わせてトレンドであるLaravel+vue.jsへのリプレースを決意しました!
今回はリプレースでハマったポイントや回避方法を共有します。
LT(5分)

Laravel Telescopeにアプリのモニタリングをお任せしてみた

平田智子 10tomok0
2018年10月にリリースされたばかりのデバック支援ツールLaravel Telescopeについて触ってみた&本番運用してみた話をしようと思います。

- Laravel Telescopeの概要について
- 開発環境と本番環境での使い分け
LT(5分)

楽譜共有サービスを作成しました

miurabo miurabo1
楽譜共有サービスを作成しようと思います。設計と実装内容と気付きについて共有させていただければと思います。
レギュラートーク(30分)

新卒2年目がLaravelコントリビュート出来た理由とその面白さ

小畑 昌紀 nyamucoro
新卒2年目、PHP歴1年の私が、Laravelのバグ修正に至った理由・そこで起こったことを話そうと思います。

■対象
・PHP、Laravel初心者の方
・OSSコントリビュート未経験

■内容
・バグ発見のきっかけ
・Laravelのコードを追い方
・コントリビュートして起こったこと
・コントリビュートの面白さ
・新人エンジニアと指導する方に伝えたいこと
レギュラートーク(30分)

IoTやAIを使った現実空間最適化時代における設備制御とLaravel

中畑隆拓 nakachon
Webの世界で行われていた個人の行動や嗜好の追跡、閲覧者によるコンテンツの切り替えなどがIoTやAIと設備がつながることによって現実空間にも実装される未来がやってきます。このセッションでは商業空間にこれからおこる変化、照明や空調、ブラインドなどの設備制御の現状とこれから、Laravelに求められる役割、Laravelを使った設備制御の方法と利用できる技術、具体的な実装方法についてお話しします。
LT(5分)

3年間ControllerとViewだけで生活してたCodeIgniter使いがLaravel入門した話

ぺんすけ pensuke81
MVCのMすら使わずにControllerにもりもり処理を書いていたCodeIgniter使いが、Laravelに入門して様々な箇所に処理をかき分けたお話をします。具体的にはRepositroyパターン、UseCase思考、ViewComposerを使いControllerへの記述量を格段に減らしてスッキリしたコードを書けるようになりました。
1
LT(5分)

Laravelで簡単にSPA Webアプリ作成!JWT認証導入

カンボ kanbo0605
JWT認証の概要を説明し、LaravelでのJWT認証導入からAPI作成方法までを説明します。
レギュラートーク(30分)

laravelでパッケージ開発

後藤知宏 _mikakane
laravelのパッケージ機能はライブラリを作成するためのものだけではありません。

laravelのパッケージ開発を利用して、複雑なシステムを機能分離する手法を紹介します。
1
レギュラートーク(30分)

Laravelのデプロイ戦略。VPSからDocker、Kubernates、サーバレスまで

TSURU t_tsuru
ただ自分の書いたコードがいい感じのコストで、いい感じにスケールして動いてくれればいいのです。

本トークでは幅広いデプロイ戦略を紹介し、小規模から大規模に至るまでLaravelを採用する場合のインフラ選定のヒントになってほしいと願っています。

一般的なデプロイ技術選定の話から、[GCP] GKE、GAE [AWS] EKS、Fargate、AWS Lambdaなどでのデプロイについても幅広く紹介を行います。
4
LT(5分)

Laravelを使ってSlackで5分でナンを飛ばす

富所 亮 hanhan1978
プログラミング上手くいかなくてイライラしても、Laravelなら5分でslackでナンを飛ばせます。
ストレス解消して、快適なコーディング生活を!
レギュラートーク(30分)

Laravelで学ぶ、ウェブアプリケーションチューニングの基本

富所 亮 hanhan1978
本トークでは、Laravelで作られた基本的なウェブアプリケーションを例に上げて、ウェブアプリケーションのチューニングとはどのようなことをすればよいのか?どのような原因でウェブアプリケーションが遅くなるのかを説明し、その対処法について紹介します。

●このトークでお話すること
- ウェブアプリケーションが遅いとはどういうことか?
- パフォーマンスの計測方法と評価
- 実際のチューニング方法
1
レギュラートーク(30分)

弊社弊社FWからLaravelに移行して起こった開発現場の変化

荒瀧 悠 mugijiru_jp
Laravelの採択をして4年、開発現場で起こった変化を
プロダクトの品質・チームビルディング・教育などの観点からご紹介させていただきます!
LT(5分)

Laravel + MongoDB でつなげる、つながるオープンデータ

久山勝生
NoSQL を勉強したいという動機から MongoDB に興味を持ちました。そのスキーマレス、ドキュメント指向という特徴から学生時代に興味を持っていた、オープンデータのストアに適しているという気づきにつながり、そして、まだつながっていないオープンデータをつなげて活用したいというアイデアへつながりました。技術とアイデアが、オープンデータとオープンデータが、つながるその過程と成果について発表します。
2
LT(5分)

電撃:Laravel API クイズ

加納悠史
「Laravel は便利」「Laravel で開発速度が上がる」とは、よく聞くセリフですが、我々はどこまで Laravel を使いこなせているのでしょうか。
Laravel ビギナーがドキュメントを読み漁って掘り当てた、Laravel のニッチな便利機能/便利関数をクイズ形式で紹介します。目指せ!全問正解!!
3
LT(5分)

戦闘力 53 万のマイクロサービス

加納悠史
毎日のルーチン作業、忘れがちになっていませんか?
月末になって慌ててやっつけていませんか?
そんな課題を、私たちのチームではチャットボットで解決しています。
アイディア的には単純なリマインドボットですが、Docker や Kong を用いたマイクロサービスに仕上がりました。
今ではボットの主であるフリ●ザ様が、毎朝作業忘れを通知してくださいます。
チームに欠かせない、遊び心満載のチャットボットをご紹介します。
1
レギュラートーク(30分)

『もしも』のために(狭義の)バージョンブレイクに備えよう!

坂本剛彦 sakamoto03
Laravelを使って開発していると日々の進化を感じます。
5.3⇒5.4⇒5.5⇒5.6⇒5.7と上がるバージョンに高揚感(多機能&学習意欲向上)を感じます。
しかし一方で、バージョン感には細かな差異が存在します。
『この差異にどう備えれば良いか?(どうバージョンブレイクに対処すれば良いか?)』私の提案と経験を「https://laravel.com」拝見しながら解説します。
  • 1
  • 2 (current)
  • 3