波多野 謙介
jawsdays
こたつでコードを書いていた頃から、クラウド、マイクロサービス、そしてAIを初手とした開発へ。
私たちのプロダクトは、技術とともに形を変えながら歩んできました。
技術や手法は大きく変わってきましたが、顧客とドメインに向き合う姿勢だけは変わっていません。
このセッションでは、プロダクトを育て続ける中で行ってきた「技術・人・プロダクト」に関するエンジニアリング判断の背景を実体験をもとにお話しします。
正解や流行を語るのではなく、その時々の状況の中で、何を選び、何をつないできたのか。
これからプロダクトを育てていくための「自分たちなりの“判断の軸”」を考えるきっかけを、少しでも持ち帰っていただけたら嬉しいです。
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