DPon
DPontaro
O(1), O(log N) といった記法を見かけたことがありますか?
これは計算量を示す記法となっておりパフォーマンスを考慮する際の重要な指標です。
Redisのコマンドリファレンスにはこの記法が記載されており各コマンドがどれくらいの計算量になるかを示してくれています。
これを教材に実際に計算量の増加を体感し、実務の設計時に計算量をどう考慮すればよいかを学びましょう。