採択 2021/11/30 17:15〜 Live レギュラートーク(30分)

FlutterにUIのマイクロサービス開発を導入し、圧倒的なDXを実現しよう! FlutterKaigi 2021

D_R_1009 若宮浩司 D_R_1009

Flutterは1つのコードで複数のプラットフォームに対応できます。
しかし1つのリポジトリで全てを管理しなければならない、とまでは規定していないのではないでしょうか?

このトークでは"1つのFlutterのアプリを、複数の内部向けPluginとして分割する"開発手法について紹介します。
主な導入のメリットは、次のようなものです。

・機能ごとのメンテナンスやアップデート
・それぞれのプラットフォーム事情に合わせたリビジョン管理
・コードベースを小さく保つことによる、新規メンバーの負担軽減
・Add to Appによる段階的なFlutter導入における、コードの共通化

Flutterにマイクロサービス的な開発を導入し、圧倒的DXを体験しませんか?